[2018年]VRゴーグルはこれでOK2選

その他

こんにちは!

(自称)VRのAVマスターのテコキンです!

 

今回はお勧めのVRゴーグルを紹介して行きたいと思います!

 

とは言っても実は、お勧めののVRゴーグルは、固定化されつつあり、業界内でも「VRゴーグルはこれ!」と常識になりつつあるので、ご存知の方も多いかもしれません。笑

 

ムラムラして早く購入したいけど、今月はお金がないっていう男性諸君も多いと思うので、コスパ重視で、お勧めして行きたいと思います!

 

管理人テコキンのイチオシ

 

間違いなく、お勧めは、

Oculus GO

です!

 

引用:https://vrinside.jp/oculusgo-detail/

 

Motoy ICHIKAWA on Twitter
“今日もOculus Go持ってきてるんやで。もはや布教活動だなw”

 

ゆうたろう。 on Twitter
“設定と開発モード変更できた! oculus go やはりお手軽さが素敵ね、想像の2倍くらい体感解像度高かったし ハイスペックなPC不要、コードレス これがスタンダードになるともう有線VRとか無理”

 

名前を聞いたことある or 見たことある方も多いんじゃないでしょうか??

 

イメージしやすいように、前まで、時代の先駆者だったPSVRと比較しながら、紹介していきたいと思います^^

 

Oculus Goの最大の特徴は、

他に必要なものがない

ということです。

 

例えば、従来のVRゴーグルでは、スマホやPS4など、

他に必要なものがありました。(例.PSVRならば、PS4等)

 

しかし、

Oculus GoはOculus Goオンリー

でいいのです!!(スマホも、PS4も、イアホンも要りません)

 

 

軽量なので、装着感も他のゴーグルと比べても、

良いです。

 

気になる音響に関しても、

立体音響

を採用しておりますので、最高品質です。

(豆知識:VRは画質だけでなく、音質もかなり重要です)

 

そして、何よりも、、、、

画質と没入感が素晴らしい。。。

 

解像度を見ても、

Oculus Go→2560 x 1440

PSVR→1920 x 1080

で、あのPSVRよりも勝っております!

 

値段に関しては、

32GB→23800円(公式)、29,480円(Amazon)

64GB→29800円(公式)、34,949円(Amazon)

と、2,3万円程で購入できます。(PSVR)

 

容量に関しては公式だと以下のようになっております。

引用:https://www.oculus.com/go/

 

6000円程度しか差がないので、オススメは勿論64GBです!(AV見るなら尚更容量が必要ですね)

 

長々と、何処ぞのテレビショッピングみたいに、

Oculus goについて語ってしまいましたが、

 

Oculus goは、VRゴーグルの中では、一番コスパが良いですよ^^

 

購入ページ

公式:

Meta Quest 2: Immersive All-In-One VR Headset | Meta Store
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Amazon:

 

 

管理人テコキンのオススメ2

 

Oculus Goは

「今すぐじゃ買えなーい」

 

「たかっ!!!」

 

って方も多いことでしょう。

僕も最初はそうでした。

確かに最初は、得体の知れないVRゴーグルに初期投資2、3万は高いですよね笑

 

ですので、

VRゴーグルを買って見たい!

でもお金はあまり掛けたくない!

っと言った方用に一つとっておきのVRゴーグルを紹介したいと思います。

 

その名も、

Canbor VR

です。

 

最新は第6世代ですが、おすすめは一つ前の第3世代です!

 

理由は以下の通りです。

 

・価格が2399円!!

・価格の割にしっかりVRを体感できる。

・ヘッドフォンがついている。(※第六世代にはついておりません)

 

Oculus goが買えない方でも、2000円なら、ラーメン二杯我慢すれば、

気軽に購入できますね^^

 

流石にOculus go程の没入感はありませんが、2千円とは思えない程の質です!!(管理人テコキンは半年ほどこれ使いました。)

 

第六世代になぜオススメしなかったかというと、ヘッドフォンが搭載していないからです。

 

VRはヘッドフォンがあった方が気軽にセットでき、かつ、没入感も増えるので、

ヘッドフォン搭載のVRゴーグルをオススメします!

 

逆にデメリットとしては、第6世代よりも、サイズが大きく、重いことです。

しかし、僕は全く気にならないレベルで、頭や首が痛くなったことは一度もありません!

 

ちなみにスペックを比較して見ますと、

第3世代

カラー:白
本体サイズ:215*195*120mm
本体重量:410g
材料: PMMA樹脂、PUレザー
スクリーン解像度:1080P
視角(FOV):120°
対応機種:iPhone/Android 4.7-6.2インチのスマートフォン

 

第6世代

カラー:黒+白
本体サイズ:195×100×90mm
本体重量:約280g
材料: PMMA樹脂、PUレザー
スクリーン解像度:1080P
視野角(FOV):120°
対応機種:4.0~6.3インチのIOS/Androidスマートフォン

 

となっており、どちらも性能(画質、没入感)に関しては同じです。

 

異なる点は、赤色マーカー部の

ヘッドフォンの有無、デザイン、重さ、対応機種、価格

ですので、

 

ヘッドフォン付きが良い方は、

Amazon

 

ヘッドフォン無しでも、軽量の方が良い方は、

Amzon

 

で間違い無いですね^^

 

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